JunchanのHealth attitude blogにご訪問ありがとうございます。医療スタッフ・メンタルパートナー かたよし純子です♪ 春を感じる季節になってきました。さまざまな花が芽吹き、ウキウキする季節かも…でも、心も身体もさまざまな変化に翻弄されやすい季節でもあります。今週ブログおやすみ宣言をしていました。その理由は、苦手なタスクに、スケジュールを考え、ちょっと「焦り」を感じたのがきっかけでした。

そんな中、「一段落」を感じたので「へこんだ状態からの復活」を込めて…ざっくばらんに私なりのストレス解消法的な自分との向き合い方をつぶやきます。お読みいただき、元気が出たら幸いです(^^)

 

1. 今、へこんでるなぁ…そんな方に読んで欲しいつぶやき

1-1 その1 受け入れる~誰でも心の浮き沈みはあたりまえ~

1-2 その2 手離す  ~最低限のやることに集中~

1-3 その3 耳を傾ける~身体のメッセージ・不調は症状に表出~

今日のプラスα「へこんだときの対策法 」

2.何でも話せる相手を持つ

3.自己の存在、自己の受け入れ

生理検査アティテュード®からのメッセージ

・脳科学を知ることによる気づきと反省

 

1. 今、へこんでるなぁ…そんな方に読んで欲しい3つのつぶやき

人は誰でも、気分の浮き沈みがあってあたりまえです。表面では、元気そうに振る舞っていても、心の中は憂うつな気分に占拠されていることも…

1-1 誰でも心の浮き沈みがあってあたりまえ

先週、実は、やらねばならないことが多く、その割には仕事がはかどらない、そしてその先の予定を見て辟易し、憂うつな気分に陥っていました。

○誰にでもある、何もかも投げ出したくなるような気分の時

自分でやると決めたことを継続するためには、強い決心と、かなりのパワー、エネルギーを必要とします。こつこつと物事を積み重ねるための持続させる力は、難なくこなせて、何でもないときもありますが、苦手なタスクが重複するようなときや、疲れている時、体調が思わしくない時など、その他のさまざまなイベントによりやる気が失せることがあります。

「頑張れー!」そんな自分からの声を聞きながらも、すべてがどうでもよいことのように思えてくる、「面倒くさい気分が勝るとき」を感じること、あるのではないでしょうか。そんなときどうしていますか?

私が、今週の定期便のブログを休むことを思い立ったのも、今、旬のテーマが思い浮かばない、そして「面倒くさい」というような、そんな気持ちも無意識にあったのかも知れません。その根底には、2月からの慌ただしさの中「疲労感」があったと思っています。

○自分で自分の可能性を見限ること、出来ますか?

自分のこと知らないなんてありえない…

「自分のことは、自分がいちばんよく知っている」

という方もいるのかも知れません。ほんとうに知っていますか?ジョハリの窓(Johari window)4つの窓

私は、自分の中の可能性を信じています。可能性を信じるからこそ、自分の未知な部分、可能性を信じています。

そう、ちょうど過去のブログの「ジョハリの窓」でご紹介した「未知の窓」の部分の自分、自己の中の宝物の原石のような部分です。右のイラストの右下の「潜在的な未来」の位置だともいえます。

※関連ブログ「自己理解の必要性

自分を知らないと、自分を見限ることも出来ないということに気づいていますか?自分の可能性の探求をやめるときは、生きることをやめることにも繋がりかねないと私は思っています。

今、この瞬間にどんなことに意識が向いているのか?自分の中の時間軸を意識してみることも必要だと私は思っています。そこから得られる答えに行動のヒントが隠されているのです。

見限るのではなく、客観的に見つめ直すことが必要となるときがあります。こちらも以前のブログでご紹介している「目標実現」へのセオリーです。

 ※関連ブログ「2018年 新年の目標設定のポイント&落とし穴!?

 

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1-2 その2 手離す~最低限のやることに集中~

あれも、これも、何かとやらないとならないことが、山積み状態になっているときこそ、期限を見据えた優先順位で決めていくことが大切です。そして「今」を考えて、無理をしてまでやる必要の無いことを除外すること、手離すことが必要である、手離すことを選択する勇気です。

○投げ出すことを入れる勇気、必要な時

在りのままの自分を受け入れることや、時には投げ出す選択を受け入れることも必要だと私は思っています。完璧主義な人ほど、投げ出すことが出来ないものなのではないでしょうか。

『自分で決めたのだから、絶対にやらなければならない』

こんな呪いのようなことばに囚われていることありまでんか?

投げ出す自分が許せないという感情、自分の中にある「許せない自分」への気持ちが、どこかにあるのではないでしょうか。受け入れる勇気が必要な時です。実行しないと大変な損失となるようなこと、そんなこと以外はやらない選択をすることも必要なときがあります。そして、やらない選択が、肩の荷を降ろすことが出来るようになります。自分に対する寛容な心があってもよいと私は思っています。

○やらなくなることへの不安との対峙

そう、そのとき自分の中にある「悪魔のような囁き」との葛藤が生じることもあるのかも知れません。よくいう、三日坊主になっちゃうよ…という自分をみているのかも知れませんね。

●平凡な自分でよいという考え

自分との会話ができない時、人は、完全でなければならない、やるのが当然だという考え方に囚われている、そして、投げ出したときには、「どうせ自分には無理なのだから」という言い訳を用意しているのではないでしょうか。

以前の私がそうでした。自分に出来ることは限られている、平凡に生きてきた自分が夢を見ても何もできない。世間一般に合わせればそれがあたりまえのことなのだからというような考え方です。卒なく、難なく一生過ごせればそれがいちばんだという考え方もあるのかも知れません。

●自分と向き合うなかで選択したこと

定年まで勤務するという選択を変更したこと、そのきっかけがちょうど、10年前です。自分への危機感、「自己否定からの脱出」から、行動し始めたことがきっかけです。

如何に自分が狭い自分の中の世界で生きていかたかということを思い知らされたのが、10年前の「心理学」との出会いです。「井の中の蛙大海を知らず」ということばそのままの自分に気づいてしまった。だから安定という職場を手離し、現在に至っています。

あれもこれも、知りたい、やりたい、学びたい、そんな自分がいて、自分は元気だから、丈夫だし、健康に自信あるし、だから寝なくても大丈夫、そう思っていたときもありました。でも、身体は正直に反応して暴走にブレーキをかけることがあります。帯状疱疹に始まり、潰瘍性大腸炎、腰椎ヘルニア、撓骨神経麻痺、緊張性頭痛や腱鞘炎なども、すべて軽症で済んでいることは丈夫に産んでくれた両親に感謝しています。

身体の声「悲鳴」に気づいた時、安定という職場を手離す選択をしたのです。自分で決めたことですから後悔はしていません。

だから、今へこんでも、夢を手離すことに繋がる行動は無い、と断言できるのかも知れません。

未知の先にあるゴールに向かい黙々と進む道を描くことが出来る限る歩み続けることが出来るのです。

 

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1-3 その3 耳を傾ける~身体からのメッセージ・不調は症状に表出

何もかも嫌になる時、「身体の不具合」が表出されます。身体を休めることも大切な回復方法です。

○心の声は身体に表現される

ストレスを意識していなくても、無意識がストレスだと感じることもあります。

意識で、自分には出来る、全然無理ではない、と思い続けること、いわばお呪いのように「心の負担」に蓋をして閉じ込めている状態です。こんなことでへばっている場合ではない、元気だから大丈夫と思い続けている状態、無理をしてでもやり通すという強い意識があるとも言えるのかも知れません。若いときはこれくらい何でもなかった、そんな過去に自分の姿を重ねてしまうこともあるのかも知れません。

●身体に不調が現れていませんか?

先週の私、ちょうど1週間前、久々に緊張性の頭痛がやってきました。肩こり、肩甲骨のあたりがガチガチになり、絞扼的な断続する頭痛です。

●姿勢に現れるメンタルポジション

心の状態は、姿勢に現れます。肩お落としている姿に「元気ないね?何かあった?」と声をかけたことや、かけられたことがあるのではないでしょうか。

《落ち込んだ状態》

落ち込んだときの視線がどの位置にあるか、意識したことありますか?

『目線が下がっている』

ということを感じたことあるのではないでしょうか?

鬱っぽくなった状態、落ち込んだ人の姿勢を思い浮かべてみてください。「がっくり」と気が抜けた状態です。肩がさがり、うつむき加減、目はうつろ身体に力が入らない、そんな様子ではないでしょうか。

空を仰いだ状態では、人はきっと落ち込むことが出来ません。うなだれた頭は非常に重く、5kgの頭を頸が支えています。肩が凝っても当然な状態なのです。疲れたときや、気分が滅入ると目線が下がってきます。徐々に頸から肩へと荷重され、私の場合は、緊張性の頭痛になることが、潜在的なストレスサインだと自己認知しています。

《元気な状態》

目線の位置が上がっているので、頭部のポジションが保たれた状態となるために、しっかりと前に進むことができます。

○「メンタルサイン」が出る場所

お伝えしたい、メンタルの不調を訴える「身体のサイン」は、人によってさまざまな場所に現れると私は思っています。緊張すると、腹痛がみられる人、熱発する人も、胸痛や腰痛として、あらわれることもあるのでは無いでしょうか。身体を使いすぎた場合は、私は腰痛が出現します。

こんな、メンタルサインをしっかりと自分で認識出来たのは、「帯状疱疹」になったことからです。心と身体の不調を伝える自分からのメッセージは、自分の弱い部分に表出されます。帯状疱疹は、身体の片側に神経に沿って、ピリピリとした、神経を刺激する嫌な痛みとして出現します。私の場合は、常に身体の左側に多く、帯状疱疹も、肩こりから緊張性の頭痛も左側、腰椎ヘルニアも左に出ることがあります。

○意識的にポジションを変える

つまりは、姿勢から意識を変えることができるのです。骨盤を起こし、目線を上げ背筋をまっすぐと保つことでメンタル力もUPさせることもできると考えられます。

『人間本来の自然な姿勢・ポジション』

過去のストレス解消法でも、ウォーキングなどの有酸素運動をお勧めしたことがあります。呼吸は、身体の「気」に作用し、意識を変えることができます。身体を動かすことが人間本来の在り方であり、ポジションの変化も得られると私は考えます。

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2.へこんだときの対策法

井戸端会議も必要なことだと私は思っています。

○脳はひとつのことにしか意識が向かない

先日のブログ「緑内障」の視覚のところでお伝えしていることの中に、「注視」ということばがあります。意識的にある1点、注意を向けて見ることを言います。視力検査で、差された文字を読む、ランドルト環を意識的に見ているときに、隣の文字や、室内の様子は、視野としては見えているかと思いますが、そのときに隣のランドルト環の切れている方向までは認識されていないのではないでしょうか。

意識的に見ている「注視点・ポイント」以外のところは、背景としては認識されていても、詳細までは覚えていない、意識されていないということがあります。そして、視神経からの情報が欠落していても、脳が補うことが出来るから見えていると思っているのです。

つまり、注視している部分以外は、意識が向いていないということになります。脳がその瞬間に意識している部分が、注視されている場所だからです。言い換えると、ながら作業は効率が悪いということになります。以前良くやっていた、TVを見ながら作業は、集中が途切れ途切れだということにもなります。無意識に作業しているとも言えるのかも知れません。

○何でも話せる気楽に話せる友人の存在

本音で話せる身近な人、そんな間柄の人を持つことも必要です。ざっくばらんに愚痴を聞いてくれる人です。迷ったときにアドバイスを求めるのではなく、いいにくいことも言える人を持つことです。

●答えは自分の中にある

よく第三者に答えを求める人もいます。その方が、そのまま受け入れて、うまく行かなかったときにその人のせいだと、することができるからでしょうか。

アドバイスを貰っても、受け入れて行動を起こしているのは「自分」です。自分の行動の責任はすべてが自己責任です。行動に基づく答えはすべて自分の中にあります。そして、人は、どの様な場面であっても、常にその時の最善の選択をしているという考え方も活きてきます。

○人間関係への苦手意識

人との関係性をうまく保てない人も多くいます。こんなことを言ったら変な人だと思われる、他の人と話を合わせるのが苦手、気が合う人がいないからなどなど、さまざまな理由があるのでしょう。

●そんなときはどうするのか?

ふれあいカフェでのボランティアでのこと、何も話さずニコニコと話を聞くだけの方もいます。それで良いのではないでしょうか。その方は、「話を聞いているのが楽しいから、毎回参加させて貰っています」そう、おっしゃっていました。

行っても何も話すことがないから、ムダと考えるこの無く、話を聞いているだけでも、コミュニケーションを行うことは出来るのです。さまざまな人の会話を聞くことも学びにつながります。脳への情報が伝えられ、刺激となるからです。

●受け入れることから

そして、もし、意見を求められたら、そのまま受け入れればよいのです。コミュニケーションの基本は受け入れることからです。

「そういう考え方もあるのですね」という受け入れです。物事の基準は人それぞれです。好きなことも、興味関心も個々でそのレベルも異なることがあたりまえなのです。自分の意見を押し付けることは誰にもできません。例え、家族の中でもそれぞれの価値観を尊重するということがコミュニケーションの基本です。

 

3.自己の存在を受け入れるということ

へこんだ自分も自分自身です。完璧な人ほど、折れやすく、脆いと私は思っています。打たれ強さを意識することで、どん底から這い上がることが出来るのではないでしょうか。

心の中は常に葛藤状態です。そんな自分も有ってよい、その弱さも自分自身の姿、強くあらねばならない、完璧でなければならない、人に弱みを見せること負けることになる…

そんなことを思う自分もすべて受け入れるということ、そんな自分への自己開示をすることがいちばん勇気がいることなのかも知れませんね。

でもね、自分に言われたのです。

強く生きるということは、難しくない

そう、それはあたかも、天気のように晴れの日も、曇りの日も、雨の日も、

そして、

嵐のような強い風が吹きつけることも、吹雪のような日もある。

自分に言われた

「お前に弱音は似合わないよ」

だから、顔を上げて、

しっかりと未来を見据えて、

もう一度、歩き始める。

自分の道・自分の中の未知を

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お前は、自分の夢を投げ出していいのか!

自分の声に叱られました。

どうしてもやりたいと思った、

あのときに怒りのパワーを思い出せ!

自分の未来は、自分で描かなければ手にすることは出来ません。

そして、地道な努力とエネルギーが必要です。だからこそ、自分の心の声に、自分の持つ羅針盤を再確認し、顔を上げて、行く未知を、方向性を見据えるだけで良いのです。俯いていては、そこから先に進むことは出来ないからです。

佇みながらも、進むべき未知を見据えることが大切です。そして、その未来に自分自身の姿をしっかりと明確に、リアルにイメージすることです。

 

人間力とは、生きる力

人とのコミュニケーション・関係性を構築する力

自己の感性をフルオープンにして未来構築する力

 Junchanのつぶやき

 

 

生理検査アティテュード®からのメッセージ

脳科学を知ることによる気づきと反省

 

○過去の自分の行動からの反省

過去の自分の仕事を振り返ったときに、今日お伝えした「脳は1つのことしか考えられない」ということばに関連して反省することが、しばしばあります(笑)

私は、「ながら作業」が得意だと思っていた時期があります。脳は、連想ゲームが大好きです。特に、私の脳は自由自在に思考をつなげていきます。友人と会話をしていても、思い浮かんだことをそのまま話しはじめて、話が何気に変わってしまう…笑。自分の妄想の中を自由自在に動き回ることがあります。部屋を片付けていたり、何か作業をしていても、まったく別のことを思いつくと、そちらに行動を移してしまう…よくあります。

横浜の総合病院でエコーをしていても、目はエコーのモニター、手はスキャンニングというその状態で、電話が鳴るとその会話に意識が向き、そして、指示出しをする。この状態に「集中しろ!!」といきなり怒鳴られたという苦い経験が過去にあります。

このような忙しい空間で仕事をしなけれなならない、という状況がかなり長いことありました。病院機能評価の今の時代には、完全NGとされます。病院で行われる生理検査は、プライバシーが守られた閉鎖空間で行われることが必須だからです。

○では、マルチタスクとは?

では、よく聞くマルチタスクということばはありえないの?という疑問が浮かぶのではないでしょうか?

マルチタスク とは、複数の作業を同時に、または短期間に並行して切り替えながら実行することとされていますが、脳科学的にいうと、集中できないことになります。脳は、作業によりそれぞれ使われる領域が異なります。同時に行われる作業間で瞬時に意識の切り替えが行われているということが脳が核的に証明されているとされています。

そして、マルチタスクから、私の自由思考は、「千手観音菩薩」にいきつきました。多くの手を持つ「千手観音菩薩」は、人間のあこがれの表現としてもあるのではないでしょうか。忙しくて猫の手も借りたいと人は思うことがあるように、一度にもっとたくさんのことを実行できたらと思うこともよくあるのではないでしょうか。

○人の手を借りるということ

だからこそ、「社会」という仕組みが必要だとも言えるのです。人は、他の人と助け合い、手を借りて多くの偉業を成し遂げることができるとも言えるのだと私は思います。

他の人の力を借りて、巻き込むことも人間力なのではないでしょうか。

 

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生理検査アティテュード®

 

Junko Katayoshi

 

今日のつぶやきのまとめ

  • 心の浮き沈みは必要なこと、あってあたりまえ
  • 最低限のことを取捨選択する、手離すことの必要を認識し、勇気を持つ
  • 心が病んでも身体の不調として症状が表出する

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代表 かたよし純子 Junchan♪  ※自己紹介はこちらから

臨床検査技師/超音波検査士/健康管理士一般指導員/健康管理能力検定1級/介護予防運動指導員/米国NLP協会認定NLPトレーナー/臨床心理学 基礎エキスパート取得

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